ドラゴンクエストビルダーズ2 監獄島とモモガイケーキ編 今回はプレイ日記風味でお届け。

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オッカムルからからっぽの島へ移り、再び巨大建築物の作成へ。

ほとんど原住民がやってくれるのでこっちの仕事はオアシスに水巻いて草原団子で囲って…。

ストーリー進行が恋しくなるなぁ、と思ってたら

グッジョブ宣教師!

こいつは露骨すぎてミスリードを匂わせすぎて普通に裏切るパターンだ!

と勘ぐってたら思いのほか早く来た

相手の軍力に押され、シドーと主人公だけ逃げる展開に、

しかしここぞとばかりに嵐が来ている。

しかもどこでもいいから島選んで船出せ!

というフラグ。

結果、遭難よりもタチ悪い展開。

ハーゴン教団の船に激突し、船長人質に捕られて監獄島へ。

監獄ではパンイチに剥かれ、一から作ったキャベツを自ら燃やすといった賽の河原プレイでイジメられる。

道具も全部没収だからビルドもクソもない。

松明を渡された時キャベツじゃなくて看守に火をつける選択肢があってもいいじゃん。

このままじゃ作業ゲーって言われる!

脱獄だ!ショーシャンク!

ってことで口の悪いスライムをサスケと命名し、わらベッドの下に隠された地下道をパンチで掘る

しかし脱獄は一日にしてならず。

囚人生活しながら機をうかがっていると、牢からエロ本が見つかるという事件が。

懲罰房に気になることがあったシドーはエロ本持ち込みの罪を自ら被る。

修学旅行かな?

どこかで聞いたやりとり。

懲罰房に囚われ、野生化したおおきづちを手なづけて坑道を掘り進むことに

懲罰解かれた後、魔物のエサを作っておおきづちを釣りに行くのだが、

夜間に監視の目をくぐって懲罰房に行くステルスアクションが始まった。

そこまで厳しい監視ではないが、

超高所をブロックでつないで渡るのはタマヒュンだった。

とりあえず突破しておおきづちを連れて脱獄開始。

しかし罠だった。

希望を与えてから絶望に叩き落とす策はこいつらの常套手段だ。

まあフルボッコで勝てちゃったけど。

ツメが甘いよ副獄長。

懲罰房でいじめてくれた獄長も出てこないまま船に乗って脱獄成功。

手を貸してくれた魔物連中は監獄にのこるとのことだ。

いいキャラしてたけどなスライハルト。

口の悪いスライムとかwって思ったけど

小説版ドラクエ5のスラリンも似たようなもんだったわ。

気楽に言ってくれる。

しかし本当の地獄はここからだった。

それは幼稚園児が砂場で作る奴じゃねーのか?

合掌。

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