ドラゴンクエストビルダーズ2破壊天体シドー後編【名言名シーン】いざ決戦の地へ!ネタバレ注意!

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敢然と立ち向かう

救いを求める魔物を集め、箱舟を組み立てるビルダーたち。

しかし船を作ってもだれが操るの?という時に

船長キターーーーーー!

チュートリアルのツンデレ船長だ!

よく生きててくれた……。ガイコツだけど

これで箱舟が起動する……。

しかし出航を前にキラーGが稼働限界を迎えてしまった。

もう直すことはできない。

オオトロはキラーGの身体を破壊し、そのパーツで超スーパーカーを完成させた。

BGM:敢然と立ち向かう

DQ6 BGM 敢然と立ち向かう

DQ6ムドー戦の名曲である。

DQ11でも使われたが、今作はこれ以上ないタイミングで来たものだ。

この曲に乗せてハーゴン城のバリアを破壊し、最後の戦いに赴く。

誓いの時

道中アトラス、ベリアル、バズズの黒い影と遭遇するも、戦闘力はほぼ皆無だった。

ゴミ扱いするハーゴンの意志が反映されたようで悲しい。

前作主人公もさんざん

お前は勇者じゃない

と言われ続けたが、今回はとかく戦闘からきしを強調され続けてきた。

それをカバーしてきた相方は今となりにいない。

割と絶望的状況である。

しかし破壊神シドーの力は明らかに本領ではなく、ビルダー1人に打倒されてしまう。

誓いは果たされた。

モモガイケーキの時の約束だけでなく、ハイタッチを伏線として活かしてきたのが熱い。

2つの覚醒

しかしシドーと分離した破壊神シドーは完全に覚醒した。

一体何がハーゴンをここまでさせるのか?

このまま進攻を許したとして、ロトの子孫にそれを止めることはできるのか?

一方で瓦礫の中でシドーは瀕死のオオトロにあることを頼まれた。

シドーはたびたびモノづくりに挑んできたが、一度たりとも成功していない。

薬草1つに命がけだったが、

晴れてシドーはビルダーとなった。

 

 

 

思ったより長くなったので次に続きます。

最終決戦編をこうご期待!

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